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箇条書きの教えや絵画、動物、DIY、デザイン、写真をreblogしてます。
tumblrおもしろいよね。

 

メイク落としシートをガスレンジの掃除に使うといいって聞いたので、ためしてみたら、そこらへんの洗剤なんぞ問題外の驚異的な落ちっぷりで、普段我々はどんなものを肌に塗りたくっているのかというね。

周囲の誰よりも速い成長を望むのであれば、あなたも上司を活用すべきだ。そして、そんな上司をその気にさせる”殺し文句”こそがこれ。

「どうしたら、○○さんみたいになれますか?」

その前後には、「私は、もっと成長したいんです」や「自分の目指すべきものがはっきりしてきました」などという言葉を補足するとより効果的だ。

この言葉は、上司にとっては飛び上がって喜びたいもの。クールに聞いているように見えても、内心は大喜び。やる気も満々なのである。

こちらとしては、「これから盗ませてもらいますので、よろしくお願いします」の挨拶でしかないものの、いとも簡単に上司はこの言葉にくすぐられるのだ。

ここに尿瓶とコップとバケツがあります。 その中に今買ってきたお茶をいれたら、どれを飲みますか? コップのお茶を飲むでしょう? 人間もいっしょで、中身が同じでもきちんとした格好でなければ 人に信頼はされないんです。

ベア速 心に響いた名言・格言 (via tsundere, tyano)
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最初に、学生諸君には真実を伝えよう。

学校で机に向かってやるアレ。アレの半分は、実は【勉強】では無い。

残りの半分。それは【勉強の訓練】。

少し考えれば判るが、なんにだって訓練は必要なんだ。サッカー・イラスト・ギター・PCの組み立て……世の中の技能の全ては、訓練があって初めて本番で成功する。机に向かって漢字を100回書くことだって【勉強】の訓練に過ぎんのだ。

では、【勉強の訓練】があるなら【勉強の本番】とは何か?

それは【大人になってからやる勉強】だ。

学生諸君にはそう見えないかもしれないが、大人は勉強する。それが毎日なのか年一回なのかは人によって違うが、大人だって勉強する。なぜか?

それは自分の望みを叶えるためだ。

希望。願望。欲望。野望……。大人には色んな望みがあり、それを叶えるために自分を改造したり、周りの環境を変えたりする。その為に必要なのが【勉強の本番】だ。

大人に与えられる【勉強の本番】は、非常にシビアだ。時間は限られてるし、再トライするチャンスも無い場合が多い。自己採点が満点でも相手が×を付ければおしまいだ。

つまり【勉強の本番】は、効率的で効果的なものじゃないと全てが無駄になってしまう。

で、その勉強方法なんだが……これは、自分で編み出していくしかない。自分にピッタリ合う勉強方法を一日でも早く自力で見つけて、それを試してみるしかないんだ。

しかし、さすがにそんなオーダーメイドな勉強方法なんて学校では教えられん。そこで学校では、これをやっとけば【大多数の人にある程度の効果】が有るという、完璧には程遠いが及第点レベルの勉強方法ってのを使って、生徒に【勉強の訓練】をさせることにした。

これが学校で習う【読む・聞く・書く】なわけだ。

「英単語を10回ずつ書け」と先生は言うだろう。これは「10回書く」ことが目的ではない。正確には「目的は英単語を憶える事。その為に10回まで書いていい」であり「憶えられなければもう10回書け」なんだ。

まとめ

大人は望みを叶えるために勉強する。より効果的に勉強する。

その為には、目の前の問題をいかに手際よくクリアするかを、自分で研究して訓練することが必要だ。

つまり、何で勉強しなくちゃいけないか? それは自分の脳味噌を早めに研究して訓練するため。

「自分には勉強することでの望みは無い。大人になってからじゃないと判らない」

そういう人は多いだろう。その通りだ。大人式勉強法は目標が無いと使えない。

そこで、大人は目標なき子供たちにも研究と訓練をさせる方法を考えた。

一つは「褒美式」。一定条件(=目標)を満たせば何かをプレゼントする方法だ。夏休みの宿題が終ったらディズニーランドに連れて行くとかがこれに当たる。

欠点は、この訓練でどれくらい成果が出たのかがはっきり判らないところだ。また、宿題をコピペで済まされては【勉強の訓練】にならない。

もう一つは「ゲーム式」。全てにポイントを付け、面クリアした時点でどれくらいのポイントを稼いだかを集計する方法。これなら自分の実力や他人との比較が全て数字で表されるので判りやすい。

これをテストと呼ぶ。

テストが『先生が生徒を試す紙切れ』とか思ってる人、多いだろうなあ。でもこれは大間違い。

大人の世界でテストってのは、自分の作ったものが思いどおりに動くかを試すことだ。学力テストってのは、『生徒自身が、今の訓練方法が自分に合っているかを試す』為のゲームなんだ。

テストと勉強の嫌いな学生諸君。テストは最初から有った物じゃなく、苦手な君たちの為に作られた仮の目標で、逃した部分は重点的に訓練出来るように作られたゲームだ。

そしてその全ては単なる手段であり、目的は大人になったときに欲しいものを手に入れるためなんだ。

プロに払う金額がわからない時は、まず依頼したいことといつまでに欲しいかを伝え「いくらか」を聞くといい。「予算は?」と返されたら、払える金額を伝える。もし、とても払えない額を提示されたとき、それはやりたくない仕事か、そもそもの予算が少なすぎるか、貴方の要求が法外かのいずれかだ。

1.選択問題を解く 2.正解がどれだったか、それが何故正解だったのか、を確認する 3.正解以外の選択肢に注目して、「それは何故間違いなのか」を重点的に確認する 4.出題者が、「どういう間違え方を期待して」その選択肢を作ったのか、を考える 5.自分ならばどういう問題と選択肢を作るか?を考える

重要なのは3,4,5である。

2番まではどんな先生も普通に教えると思うが、3番以降を教えていた講師さんは、当時意外と少なかったように記憶している。

この世の中に雑用というものはございません。私たちが用を雑にした時、ぞんざいにした時、雑用が生まれます。だからどんな小さなことでも……例えばお茶を作ること、コピーを取ること、何か書き物をどこかにお届けすること。ある意味では小学生でもできるかもしれません。でもそれを丁寧に、愛を込めてすることもできるのです。

「運動では痩せない」「空腹に耐える以外の方法では痩せない」。この2つのメッセージ以上に、時間と金の節約になるメッセージを私はほかに知らない。ロードバイクで4万キロ走った私が保証する。2週間で13キロ落としたことのある私が保証する。

何かに悩んでいる人は、解決策を知らないのではなく、最良の解決策を面倒でしたくないだけだ。(森博嗣)

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これも・・ 刺さります・・。

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